お知らせ
7.202026
【業務紹介】大阪 コンテナ修理事例のご紹介
今回は「側面凹み」の修理について、ご紹介いたします。 海上コンテナは、主に船に積載して輸送する際に利用されます。 輸送に伴う荷役作業では、少なからずコンテナの負担になる状況も発生するため、 継続利用の積み重ねによる修理が必要となる場合があります。 その中でも典型的な事例の一つが、今回の修理事例です。 こちらが、修理・修復対応前のコンテナです。側面が荷役作業の影響で膨らんでおります。 ◆外観![]()
◆内観
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今回は、下記を施しております。 <対処> ・横壁の膨らみを板金作業で補修 ・庫内横板張り替え溶接、錆止め塗装 ・外壁の錆び及び溶接跡を補修後塗装 ※今回の修理・修復は技術を求められる作業ですし、メンテナンスのセンスも問われます。 外側にもダメージを受けている場合は、内側のみのダメージと比較して慎重さが必要とされます。 ●外観
●内観
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弊社ではコンテナの販売・レンタルだけでなく、コンテナに付随する作業も行っております。 気になる点・不明点等ございましたら、下記まで宜しくお願い致します。 【コンテナのお問合せはぜひ「㈱コンテック」へ】 https://www.1185.co.jp/inquiry/
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